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家にいるとエアコン全開で仕事になってしまうので、まとめて必要だった買い物など、外出しました。
帰りに、街路の生け垣ところで花を摘んでいた幼児の一人がランニングで、肩がけのカバンをかけてるんで、シャツが乱れて背中も見えてかわいいこと。
それから、いったん帰りましたがまだ暑い。再度車で外出しました。最近少し元気ですね。ここんとこ半日外出すれば寝込むだけでしたが。
そして遅い時間に銭湯に行きましたが、12歳ぐらいと見えるすさまじくかわいい子が一人。まだしゃべったことないですが、ぷにっとして色白で、たぶん軽くだっこしただけでこっちは反応しちゃいますねw 泡だらけで体洗ってるのなんかエロビデオみたいなもんです。髪は長めですが、丸顔で目がきれいで、許容範囲ですね。むしろセクシー。襟足長すぎると好みとしてはイヤなんですが。十分弱の入れ替わりになってしまいましたが、話しかける機会の欲しいところです。ちなみにアレはわりと立派でした(笑)
WEB拍手より
>少年をモノあつかいする言葉には、オクテなだけに、私も腹が立ちます。
5/13の記事に対するものです。拍手の回数的にもたくさんいただいています。よかったよかった味方がいて。
まあ僕だって、このようにこの子のここがもうたまらんとか、品定めはしてますが、根本的な違いは理解していただけるんじゃないかと思ってます。理解できないやつとは平行線でしょう。
あとあれですよ。僕はクオリティとかレベルなんて発言は、それでもしませんけど、テレビに出てる子役やタレントの批評についてはアリかと思います。
「今回のジャニーズJrの新ユニット、何だか全体にレベル低いよね」
まあありでしょう。嫌いだけど。僕も「おとうと倶楽部」ってレーベルは全体にレベルが低いと発言した覚えはありますw
しかしねえ、遊びに来て対話する子や、銭湯でじゃれあって四方山話する子を、そういうのと一緒にすんなよな、です。
ちょうど女を合コンでひっかける対象感覚でしかみないのに似てる。
まして一番イヤなのは「レベル」って言葉です。序列化。好みの問題で、あの子がいいとか、あそこのモデルのチョイスはイマイチで好みの子がいないとか、そういうのはあるでしょうけど、品質(クオリティ)やレベルを口にするなら、フィギュアでもいじってろと思います。生身の子とつきあう資格ない。
神木くんレベル、とかよく聞くけど、あほらしくてへそで茶がわきますな。彼はもちろんかわいいですが、僕にとっては五年くらいからすでに女顔がたちすぎて好みの圏外です。
あれがレベルの基準になると思い込んでいるのは、すなわち自分の美の基準を持ち合わせていないことの証左に他ならない。
男の子のかわいさに絶対基準など存在しない。というか、(生身の人間においてはとくに)あらゆる美やかわいらしさや魅力やカリスマに、「レベル」など本当は存在しないのです。
似たような属性を持つ個人の中に、似たようなリビドーを刺激される感覚点が存在し、それがある程度の「一般性」となる。人気のある子役、神木君やかつての松崎君に、リアショタ男性の「多く」が夢中になるという現象で、そのかわいらしさの「一般性」が窺い知れる。
しかしそれは、「レベル」を決める基準となり得ない。人間の好悪美醜の感覚は実に多様なものであるからですね。
何となくできた一般性を絶対基準と勘違いして人を「悪趣味」などとのたまう方もいます。
そういう人こそ、自分らしさや自身で事物を見極める目や、自分だけの唯一の価値基準を持っていないことを自ら露呈しているのですよ。
帰りに、街路の生け垣ところで花を摘んでいた幼児の一人がランニングで、肩がけのカバンをかけてるんで、シャツが乱れて背中も見えてかわいいこと。
それから、いったん帰りましたがまだ暑い。再度車で外出しました。最近少し元気ですね。ここんとこ半日外出すれば寝込むだけでしたが。
そして遅い時間に銭湯に行きましたが、12歳ぐらいと見えるすさまじくかわいい子が一人。まだしゃべったことないですが、ぷにっとして色白で、たぶん軽くだっこしただけでこっちは反応しちゃいますねw 泡だらけで体洗ってるのなんかエロビデオみたいなもんです。髪は長めですが、丸顔で目がきれいで、許容範囲ですね。むしろセクシー。襟足長すぎると好みとしてはイヤなんですが。十分弱の入れ替わりになってしまいましたが、話しかける機会の欲しいところです。ちなみにアレはわりと立派でした(笑)
WEB拍手より
>少年をモノあつかいする言葉には、オクテなだけに、私も腹が立ちます。
5/13の記事に対するものです。拍手の回数的にもたくさんいただいています。よかったよかった味方がいて。
まあ僕だって、このようにこの子のここがもうたまらんとか、品定めはしてますが、根本的な違いは理解していただけるんじゃないかと思ってます。理解できないやつとは平行線でしょう。
あとあれですよ。僕はクオリティとかレベルなんて発言は、それでもしませんけど、テレビに出てる子役やタレントの批評についてはアリかと思います。
「今回のジャニーズJrの新ユニット、何だか全体にレベル低いよね」
まあありでしょう。嫌いだけど。僕も「おとうと倶楽部」ってレーベルは全体にレベルが低いと発言した覚えはありますw
しかしねえ、遊びに来て対話する子や、銭湯でじゃれあって四方山話する子を、そういうのと一緒にすんなよな、です。
ちょうど女を合コンでひっかける対象感覚でしかみないのに似てる。
まして一番イヤなのは「レベル」って言葉です。序列化。好みの問題で、あの子がいいとか、あそこのモデルのチョイスはイマイチで好みの子がいないとか、そういうのはあるでしょうけど、品質(クオリティ)やレベルを口にするなら、フィギュアでもいじってろと思います。生身の子とつきあう資格ない。
神木くんレベル、とかよく聞くけど、あほらしくてへそで茶がわきますな。彼はもちろんかわいいですが、僕にとっては五年くらいからすでに女顔がたちすぎて好みの圏外です。
あれがレベルの基準になると思い込んでいるのは、すなわち自分の美の基準を持ち合わせていないことの証左に他ならない。
男の子のかわいさに絶対基準など存在しない。というか、(生身の人間においてはとくに)あらゆる美やかわいらしさや魅力やカリスマに、「レベル」など本当は存在しないのです。
似たような属性を持つ個人の中に、似たようなリビドーを刺激される感覚点が存在し、それがある程度の「一般性」となる。人気のある子役、神木君やかつての松崎君に、リアショタ男性の「多く」が夢中になるという現象で、そのかわいらしさの「一般性」が窺い知れる。
しかしそれは、「レベル」を決める基準となり得ない。人間の好悪美醜の感覚は実に多様なものであるからですね。
何となくできた一般性を絶対基準と勘違いして人を「悪趣味」などとのたまう方もいます。
そういう人こそ、自分らしさや自身で事物を見極める目や、自分だけの唯一の価値基準を持っていないことを自ら露呈しているのですよ。
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子ども部屋の挿絵のペースを少し落として、推敲とレーザープリンタ印刷も行い、出力原稿のチェックまでできたので、ダウンロード販売を開始します。
以下、ダウンロード販売関係なので全てPC向けリンクです。
P.T.S.D.Vol.3 Crystal Silence紹介ページ
MUGENDO DOWNLOAD
夢幻童ダウンロードセンター(ワンストップのクレジット決済可)
サンプルファイル
題材が題材なので半端な扱いはしない覚悟で作っています。猟奇残酷傾向も強いのでサンプルはぜひ確認の上ご購入ください。
なお携帯向けには、紙本の通販準備ができ次第、紹介ページ、小さめのサンプル画像など作ります。紙本作成に特に障害はなく作業の手間だけの問題ですので、しばらくお待ち下さい。
この本の委託は、デジぱれのみもしかしたら可能で、他は無理と思います。というか無理に登録するつもりもないです。
余談ですが、東京土産、わりと続きを読みたいという要望が強く……w
デジケ用短編集に組み込みたいのですが……。
今なんか、デジケすごいですね。戦国無双な感じです。もはやランキングは無関係と開き直った今、おもしろがってヲチしていますが、なぜ今、なんでしょうかね。スクラッチと関係あるのか、ショタケの規制このクソ売れなかったじゃないかって本が今出てきてるのか、あるいは買い手がその心理なのかな。きっつい本が買えなかったからってw
あっと言う間に新作できました。表紙の他にイラスト2枚+α。本文は大学ノートへの手記を意識した構成のためB5左綴じの横書き、表紙4込み22Pです。価格は300円を予定。
裏表紙の煽り文句は、
「透明な存在の僕」
鮮やかな色彩を求め、自らの確実な存在へのシフトに向けて、心から愛する唯一の無垢への凶暴な破壊へとひた走った13歳の少年の手記。
ということで、あの衝撃的な事件を構想の起点にしております。ただし本の前書きにも書いていますが不真面目な意図は一切なく、また実際の事件そのものについて何かを考察しようとするものでもないフィクションです。
自身としては相当な入魂作です。あっという間にできたといいながらも、構想は数年間温めていたものですしね。本当は一般小説として書きたかったのですが、どう表現を緩和しても一般書店に置けるような内容にはならないので、ショタエロとして書きました。そしてそうするからには、文章の大半はエロ描写です。
ただし終盤、当社比でも最高レベルの強烈な猟奇残酷描写が展開され、しかも中一の男の子が知恵遅れの小四を、という一般的道徳観念の遙か彼方をいく内容になっているため、相当に読者を選ぶかと思います。
本音では不快でもつらくても読んで欲しいというヌキネタ提供が専門の文章屋にあるまじき思いを、作者としては抱いていたりするのですが。
今B5の紙が、薄いのだとなんか古いコピー用紙しかなかったりなので、最終チェック後自前DLでまず販売します。
デジぱれはノーチェックなんで置けるんですがどうかなあw
六月のスクラッチには不参加ですし、委託できそうな友人サークルの参加も聞きませんし、第一秘密の部屋はまだしも、この本はちょっと委託していただくのもアレです。委託先の方まで人格疑われたり友達なくしたら気の毒ですしねw
そんなことで、紙本も通販先行になりそうです。いい紙でレーザープリンタ出力したら、写真撮って宣伝ページ作りますね。
さて……「子ども部屋」の絵も書くぞ、と。
P.S.
絵は、表紙もご覧の通りでモノクロラフな感じです。そして絵でのグログロは僕は実は苦手なので、絵は「エロ」止まりです。
以上。
ユニバーサルスタジオ・ジャパンへは楽天トラベルがおトク!
近頃、WEB拍手もブログにばかりいただいているような感じでw 無理もないですね。
イベント後は、頂き物以外サイトには新作をアップしておらず、試作品小説はブログ連載状態ですし。
でもそれ以外にもいろいろ、やっているのでございます。
まずは子ども部屋同人誌化に向けた挿絵作成。絵板もあるんですがたまにはこっちに。これ携帯だといったいどんな表示に……。

こんな感じでやっています。今回は印刷屋に出すんで、主線はぱきっと100%の墨にしたかったんですよね。それでコミスタです。勉強しながらです。
それから、ブログ連載の「東京土産」以外に「P.T.S.D.3」が八割書けています。神戸の実際にあった事件が着想のスタートラインですんで、お気軽な萌えを味わえるようなものではなく、マイナスパワー炸裂の強烈な内容です。しかし僕は、不真面目にあの題材を扱った気はないので、耐えられる方には読んで欲しいと思います。
「夜想」の鉄哉編は第二章まで、LITTLE HORNETの第二部はストーリーチャートがほぼできあがりました。普段そんなもん作らないんですが、LH2は僕の作品としては破格の複雑なプロットを持つ予定なので、コケないために作っています。
サイトの「少年の街」は、忘れたわけではありません。PTSD3のように、一気に構想が固まれば二日で書き出せるんです。慌てないつもりですので、気長にお待ちを。
発表が一番早いのは、同人誌「子ども部屋」かなあ。
イベント後は、頂き物以外サイトには新作をアップしておらず、試作品小説はブログ連載状態ですし。
でもそれ以外にもいろいろ、やっているのでございます。
まずは子ども部屋同人誌化に向けた挿絵作成。絵板もあるんですがたまにはこっちに。これ携帯だといったいどんな表示に……。
こんな感じでやっています。今回は印刷屋に出すんで、主線はぱきっと100%の墨にしたかったんですよね。それでコミスタです。勉強しながらです。
それから、ブログ連載の「東京土産」以外に「P.T.S.D.3」が八割書けています。神戸の実際にあった事件が着想のスタートラインですんで、お気軽な萌えを味わえるようなものではなく、マイナスパワー炸裂の強烈な内容です。しかし僕は、不真面目にあの題材を扱った気はないので、耐えられる方には読んで欲しいと思います。
「夜想」の鉄哉編は第二章まで、LITTLE HORNETの第二部はストーリーチャートがほぼできあがりました。普段そんなもん作らないんですが、LH2は僕の作品としては破格の複雑なプロットを持つ予定なので、コケないために作っています。
サイトの「少年の街」は、忘れたわけではありません。PTSD3のように、一気に構想が固まれば二日で書き出せるんです。慌てないつもりですので、気長にお待ちを。
発表が一番早いのは、同人誌「子ども部屋」かなあ。
いずれどこかで、書こうと思っていたことなのですが、たまたま先日のオフ会で話が出たので。
僕は「疾走」なる本をハードカバーで買って読みました。主人公幼時の、やくざもののトラックに乗せられて走るシーン。目に浮かぶビジョンとしてとても好きです。そうした才能を認めないものではありません。
仕事が多忙になって前半三分の一で中断し、半年後に残りを一気に読んだのですが、すぐにゴミ箱に投げ捨てようかと思いました。
この不快感の正体は、作者重松氏が、あちこちの教育講演会の類に出てると最近聞いて、だいたい明らかになりました。
少年も含め、人の心に潜む闇、醜さ、一方闇夜に光る一匹の夜光貝のように見つけにくい崇高さ。
これらを描くために、醜いものを目をそらさず正しく見つめタブーなく描くのは、アーティスト、創作者として正しい態度です。
しかし、こうしたものを刺激を狙って誇張し、しかも誇張の元が正確でない。つまり人の心の闇など、全く見抜けていない人間がこれをやると、吐き気を催す醜さのみ誇張され、アートとしての存在価値などないのです。醜聞で売る夕刊紙、ワイドショーと同じです。
重松がもし、真摯に人間の醜さ、真実、少年の心の痛みに寄り添い、正しく理解しようとしたなら、絶対にいずれかの「体制」に傾くような教育講演会などには出ない。文学をもって何かを訴えるはずです。でないと、創作に確実に雑音が入り歪みが生ずる。
この態度こそが、重松氏がいかさま師であり、おもちゃにしてはいけない重みあるものをおもちゃにし、飯の種にする偽物の創作者であることの証左です。扱うその題材が少年性に傾斜していることがこの上なく不快です。
ショタ系趣味の方には重松ファンも多いようで、なぜ僕がボロクソにいうのかは、飲みの席ではなかなか、って部分もあるんでまとめてみました。本当はキリスト教に関わる部分も重要なんですが、話がまとまらないのでそこは省略。

楽天市場で使える2,000円分のポイントプレゼント!
僕は「疾走」なる本をハードカバーで買って読みました。主人公幼時の、やくざもののトラックに乗せられて走るシーン。目に浮かぶビジョンとしてとても好きです。そうした才能を認めないものではありません。
仕事が多忙になって前半三分の一で中断し、半年後に残りを一気に読んだのですが、すぐにゴミ箱に投げ捨てようかと思いました。
この不快感の正体は、作者重松氏が、あちこちの教育講演会の類に出てると最近聞いて、だいたい明らかになりました。
少年も含め、人の心に潜む闇、醜さ、一方闇夜に光る一匹の夜光貝のように見つけにくい崇高さ。
これらを描くために、醜いものを目をそらさず正しく見つめタブーなく描くのは、アーティスト、創作者として正しい態度です。
しかし、こうしたものを刺激を狙って誇張し、しかも誇張の元が正確でない。つまり人の心の闇など、全く見抜けていない人間がこれをやると、吐き気を催す醜さのみ誇張され、アートとしての存在価値などないのです。醜聞で売る夕刊紙、ワイドショーと同じです。
重松がもし、真摯に人間の醜さ、真実、少年の心の痛みに寄り添い、正しく理解しようとしたなら、絶対にいずれかの「体制」に傾くような教育講演会などには出ない。文学をもって何かを訴えるはずです。でないと、創作に確実に雑音が入り歪みが生ずる。
この態度こそが、重松氏がいかさま師であり、おもちゃにしてはいけない重みあるものをおもちゃにし、飯の種にする偽物の創作者であることの証左です。扱うその題材が少年性に傾斜していることがこの上なく不快です。
ショタ系趣味の方には重松ファンも多いようで、なぜ僕がボロクソにいうのかは、飲みの席ではなかなか、って部分もあるんでまとめてみました。本当はキリスト教に関わる部分も重要なんですが、話がまとまらないのでそこは省略。
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「殺すとかなんとか言うてても、気持ちよくしてもらえるとか期待してた? このおしり気持ちよくしてもらえるとか」
僕は尻の割れ目に中指を沿わせて、穴に指を突き入れました。第一関節だけですがね。びくんとからだが傾きます。
「ちんちん気持ちよくしてもらえるとか」
僕は彼の足を無理に開いて、からだの下になっている性器の、睾丸の片方をぎゅっと強くつまみました。
「あいッ……た!」
一度尻を持ち上げ、どんと腰を落としてやります。
「がっ……は……」
咳き込んでいます。
僕は彼の背にうつ伏せに乗り、少年の顔を無理に横に向けさせ、僕の顔を見させました。
「やっぱり痛いのも殺されるのもいや?」
「……いい……」
聞き間違いかな。
「殺されてもええの?」
少年はうなずきながら、もう一度「いい」と言いました。涙と鼻水が出て、表情はひきつっているというのに。
痛いのも殺されるのも「好き」ではないが、約束だからしていいと言いたいようですね。わりと肝が座っています。こわいだろうに。反抗的な態度ってわけでもないんです。この、シュールさと虚無的な感じは、いったい何だろう?
僕は荷物固定のゴムロープを出し、少年の首に幾重にか巻きつけました。伸縮するのでぎっちりといかないのですが、こっちで絞めつけなくてもやんわりと持続的に息苦しいはずです。そのくらいの巻き加減にして、端は腕のところに伸ばし、手首にロープを回し金具をひっかけ、ガムテープで固定しました。
尻に…………。
僕は少し考え、かばんからマジックを出しました。太細の両端のある油性マジックです。僕は少年の尻をちょっと持ち上げ、しりっぺたを手のひらで押さえながら指で穴を拡げ、マジックの太い方を斜めにあてがって、キャップの先端を穴の中にうずめてキャップ全部が隠れるくらいまで押し込みました。かなり激しく少年のからだが揺れましたが、声一つ出さないのはあっぱれです。そして僕は、四色ボールペンを取りだし、芯を四本ともはずしてから、ペンの透明なボディ部をさらに尻に押し込みます。指で肛門の襞をひっぱって差し込むのですが、形状が滑らかなのでこれは楽です。なのに「うーん」と声が漏れました。
鉛筆が……。今回は四本持ってきています。あまり芯が尖ってるのはかわいそうかもしれないので、けっこう使った二本を、隙間を作って押し込みました。いびつな形状の穴から生える筆記用具はこっけいです。僕はここで小休止し、デジカメで数枚写真を撮りました。尻に筆記用具なんてのは新手のフラワーアレンジメントとしてどうでしょうかね。そういえば顔も撮ってやってないんですよねまだ。かわいいのに。
少年のからだを、表がえしてやります。
涙と鼻水でぐしゃぐしゃですね。からだの下になった拘束された腕はきついと思われます。しかしそれを痛いからと動かせば首の苦しみが増すでしょう。尻は少し浮かせていないと、大変なことになりますね。
「こういうの嫌いかな?」
さすがに少年はうなずきました。
「すまんな変態で。俺こういうの好きやねん。何してもいいとか言われたらしたいがな」
僕はそう言って笑い、彼の腹部に足を乗せ、ゆっくり体重をかけます。
「い、あ……あ、ぁ」
腕が下になっていますからね。そして足をあげ、ちょいと尻から生えたマジックの先を足の親指でつきます。
「いたぁ……!」
「おかしいなあ大人のちんちん食ったことあるんやろここ。こんなマジック細いやん」
とんとんつきながら少し深く押し込みました。
仰向けの彼にまたがります。
僕のさすがに勃起した性器は、ちょうど少年の胸のあたりにあります。
「こっちの方がええ? マジックとかよりええにゃったら入れたるで?」
黙っていますね。顔そらしますね。少し体重をかけてやります。身を捩っています。
「俺の商売道具か好みやったら、あと赤いマジックと、ボールペンと、鉛筆二本とシャーペンと、ついでにはさみもあるけど全部入れたろか?」
「いや……だ……」
涙がつっと流れました。ぞくぞくしましたね。僕はからかいぎみに笑いかけます。
「試してみいな意外とええかも……」
「いやだ抜いて……」
「ちんちんは?」
返事がないです。
「いらんにゃったらマジックにするわ。俺はそっちしたいし」
「……いる! ……入れて! ち、ん……ちん……」
よしよし。いい子になってきました。
―――――
第五弾。で合ってるかな。最後までここで掲載するかは未定ですが……。
つまんないグチばかり公開ブログに連ねるのもなんですから。
不調が続いておりまして、どうもいけません。空振りや嫌な思いも多かったのですが、この上外に出られないほど体力と体調が落ちたのでは沈む一方です。バット振らなきゃ当たらないってわけで、空振り以前の問題になってしまいますから。
昨日は何もできず。今日は文章や絵は、そこそこかけました。しかし音楽を聴いても活字を追っても、飯を食っても楽しさが平時の半分もない。完全休養により回復を待つべきか、ある程度積極的に活力を求めるべきか、月曜が通院日なのでなんとか。
自殺未遂は一度もないが、死にたいと思ったことは何度もあると書いたことはありますな。
昨日の状態は某子ども部屋主人公が一番ブルーになったときのひとこと「なぜ、朝目が覚めるのか。このまま目が覚めなければいいのに」ってところですかね。

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「ちんちん気持ちよくしてもらえるとか」
僕は彼の足を無理に開いて、からだの下になっている性器の、睾丸の片方をぎゅっと強くつまみました。
「あいッ……た!」
一度尻を持ち上げ、どんと腰を落としてやります。
「がっ……は……」
咳き込んでいます。
僕は彼の背にうつ伏せに乗り、少年の顔を無理に横に向けさせ、僕の顔を見させました。
「やっぱり痛いのも殺されるのもいや?」
「……いい……」
聞き間違いかな。
「殺されてもええの?」
少年はうなずきながら、もう一度「いい」と言いました。涙と鼻水が出て、表情はひきつっているというのに。
痛いのも殺されるのも「好き」ではないが、約束だからしていいと言いたいようですね。わりと肝が座っています。こわいだろうに。反抗的な態度ってわけでもないんです。この、シュールさと虚無的な感じは、いったい何だろう?
僕は荷物固定のゴムロープを出し、少年の首に幾重にか巻きつけました。伸縮するのでぎっちりといかないのですが、こっちで絞めつけなくてもやんわりと持続的に息苦しいはずです。そのくらいの巻き加減にして、端は腕のところに伸ばし、手首にロープを回し金具をひっかけ、ガムテープで固定しました。
尻に…………。
僕は少し考え、かばんからマジックを出しました。太細の両端のある油性マジックです。僕は少年の尻をちょっと持ち上げ、しりっぺたを手のひらで押さえながら指で穴を拡げ、マジックの太い方を斜めにあてがって、キャップの先端を穴の中にうずめてキャップ全部が隠れるくらいまで押し込みました。かなり激しく少年のからだが揺れましたが、声一つ出さないのはあっぱれです。そして僕は、四色ボールペンを取りだし、芯を四本ともはずしてから、ペンの透明なボディ部をさらに尻に押し込みます。指で肛門の襞をひっぱって差し込むのですが、形状が滑らかなのでこれは楽です。なのに「うーん」と声が漏れました。
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「こういうの嫌いかな?」
さすがに少年はうなずきました。
「すまんな変態で。俺こういうの好きやねん。何してもいいとか言われたらしたいがな」
僕はそう言って笑い、彼の腹部に足を乗せ、ゆっくり体重をかけます。
「い、あ……あ、ぁ」
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とんとんつきながら少し深く押し込みました。
仰向けの彼にまたがります。
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黙っていますね。顔そらしますね。少し体重をかけてやります。身を捩っています。
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「いや……だ……」
涙がつっと流れました。ぞくぞくしましたね。僕はからかいぎみに笑いかけます。
「試してみいな意外とええかも……」
「いやだ抜いて……」
「ちんちんは?」
返事がないです。
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「……いる! ……入れて! ち、ん……ちん……」
よしよし。いい子になってきました。
―――――
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昨日は何もできず。今日は文章や絵は、そこそこかけました。しかし音楽を聴いても活字を追っても、飯を食っても楽しさが平時の半分もない。完全休養により回復を待つべきか、ある程度積極的に活力を求めるべきか、月曜が通院日なのでなんとか。
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「何分ぐらい入りたい? 一時間とかちょっと困るけど」
僕は冗談めかして訊きました。
「十分でいいよ」
「よし、ほな待ってるわ」
僕をちらちら見ながら、何か所在なげに彼はバスルームに消えました。僕は彼が脱ぎ捨てた着衣を部屋の椅子にぐしゃっと置いて、空調をコントロールし、べたべたした服を脱ぎパンツ一つになってベッドに横になります。ふと彼のズボンを見ましたが、財布すらなくポケットにくしゃっと千円札一枚と小銭。住んでるのはどう考えても近くでしょうね。
七分くらいで、もうバスルームのドアノブが動いたので、僕は少し大きな声を出します。
「中におって……。出てくるな中におれ」
開きかけたドアが閉まりました。僕はパンツを脱ぎ、バスルームのドアノブに手を掛けます。やれやれ、彼に比べ情けない肉体だこと。と一瞬だけ自分を見て、ドアを開けます。湯気の熱気と湿り気がもわっと、頬を撫でました。
少年はバスルームの壁際にいます。バスタブの縁に腰掛けています。
僕はそのバスタブに踏み込んで、シャワーを浴びました。
「悪いな。疑り深いねん俺。財布だけ持ち逃げされるのは勘弁やから」
「……お金いらないっていってるじゃん」
「そんなこと言うから余計信用できへんのやなこれが」
少年は黙りました。勃起はしていますね……。毛はないな。何らかの経験は確実にありそうです。これからの展開を予想して性感が反応している。
でも僕は、一人で勝手にシャンプーを頭に伸ばして、シャワーを浴び泡をからだにも伸ばして洗って、彼には触れません。様子は見ますがね。足先がぶらぶら、揺れている。
僕は先にバスタブから出て、タオルでからだを拭き、少年を手招きして上から下まで、丁寧に水気を取ってやります。押すようにです。短髪の頭はけっこうがしがし、こすってやります。性器は他の部分と同じく、さりげなく。尻の谷間もです。もっとも間近で見れば興奮しないわけはありませんがね。
僕は少年の手を引いて、またバスルーム前に立たせました。
「質問してええかな」
少年はうなずきます。
「あんなとこで何してたん?」
「時間つぶし……」
「つぶしてからどこ行くつもりやったん?」
「○○公園と……」
市街地のハッテンバですね。某公衆トイレも予定にあったようです。
「男ひっかけか。小さすぎてやばいから歳は嘘言うてんのか。十三ではどちみちやばいけどな」
返事がないですね。
「まあええわはじめるか」
ちょっとは、凄みを出したつもりです。僕は、右手を少年のあごの下にひっかけるようにして、力いっぱい持ち上げました。
少年は何も言いませんが、苦痛と恐怖が顔に浮かび、僕の手首を細い手でつかみ、もがき、からだを揺らします。重いので左手も使いました。
ドアと両手で、少年の体重を支え、両足の指先が不燃絨毯から離れるかどうかの高さです。
「あ、や……!」
片足が大きく上がると同時に、そのうめきを聞きました。僕はあまり叩きつけるような感じにならないように、最初少年のからだを斜めに倒し、それから狭い床に投げ出しました。
口を拭い、片肘を床について僕を見ています。よだれでもこぼれたでしょうかそれとも口の中を噛んだか、それならすまないことをしました。恐怖というより、驚きかな彼のこの目は。
「いやとか聞こえたから……殺されるのいやなん? ええて言うたがな」
少年は黙っています。
「すぐはいややったん? ゆっくり、じっくり苦しいのが好きなん?」
「す……好きって言ってない……していいって……」
しどろもどろですね。また口を拭っています。
「ああ、俺の好きなようにしてええいうことやったな。……ほたらうつむいてもらおうか」
ほたら、から声を低くします。少年は素直に素速くうつむきました。僕は彼を放置して、自分のかばんを物色しました。
旅行の目的から、セックスやSMのおもちゃなんかありません。あるもので遊ぶしかないでしょう。さしあたり新品ほど残っているガムテープは使えます。それから荷物固定用のゴムロープ。
僕は彼の背で両腕をたばね、ガムテープを巻きました。そして尻にまたがらせてもらいます。僕は90kgくらいあります。もっと重いとよかったですがね。
そして後ろから、犬や猫をかわいがる手つきで首をくすぐってやりながら、話しかけました。
―――――
第四弾。イベント後のホテルで荷物整理してていろいろ考えたんですよね。一人で。男の子はいませんでしたよほんとですw
つらくてたまらないのでちょっとグチ書きます。そんなもん読んで一緒にブルーになりたくないって人は読み飛ばしてください。
絶不調。今日は絵も文章も手つかずでほとんど寝ていました。いっそ寝たきり確定なら精神的にはむしろ楽ですわ。重病の人には人の気も知らないでって怒られそうですがね。
寝たきりなら本読むか文章書くか絵を描くか、何かして死を待つのみでね。それはそれと思える。人はいつか死ぬんですし。
元気に動けるようになれば、したいことは山ほどある。復活の可能性十分だと歯がゆいことこの上ない。といっても七十八十なんて無理だし、頭も含めてそこそこ元気でいられそうな期間は十年そこそこかな。
退屈とか暇とかすることないとか、うらやましいというかむしろ恨めしい。動ける間に嵐のようにやりたいことやらなきゃ何のために生きてるのかわからない。退屈なんか感じてる暇ない。健康がほしい。
僕は冗談めかして訊きました。
「十分でいいよ」
「よし、ほな待ってるわ」
僕をちらちら見ながら、何か所在なげに彼はバスルームに消えました。僕は彼が脱ぎ捨てた着衣を部屋の椅子にぐしゃっと置いて、空調をコントロールし、べたべたした服を脱ぎパンツ一つになってベッドに横になります。ふと彼のズボンを見ましたが、財布すらなくポケットにくしゃっと千円札一枚と小銭。住んでるのはどう考えても近くでしょうね。
七分くらいで、もうバスルームのドアノブが動いたので、僕は少し大きな声を出します。
「中におって……。出てくるな中におれ」
開きかけたドアが閉まりました。僕はパンツを脱ぎ、バスルームのドアノブに手を掛けます。やれやれ、彼に比べ情けない肉体だこと。と一瞬だけ自分を見て、ドアを開けます。湯気の熱気と湿り気がもわっと、頬を撫でました。
少年はバスルームの壁際にいます。バスタブの縁に腰掛けています。
僕はそのバスタブに踏み込んで、シャワーを浴びました。
「悪いな。疑り深いねん俺。財布だけ持ち逃げされるのは勘弁やから」
「……お金いらないっていってるじゃん」
「そんなこと言うから余計信用できへんのやなこれが」
少年は黙りました。勃起はしていますね……。毛はないな。何らかの経験は確実にありそうです。これからの展開を予想して性感が反応している。
でも僕は、一人で勝手にシャンプーを頭に伸ばして、シャワーを浴び泡をからだにも伸ばして洗って、彼には触れません。様子は見ますがね。足先がぶらぶら、揺れている。
僕は先にバスタブから出て、タオルでからだを拭き、少年を手招きして上から下まで、丁寧に水気を取ってやります。押すようにです。短髪の頭はけっこうがしがし、こすってやります。性器は他の部分と同じく、さりげなく。尻の谷間もです。もっとも間近で見れば興奮しないわけはありませんがね。
僕は少年の手を引いて、またバスルーム前に立たせました。
「質問してええかな」
少年はうなずきます。
「あんなとこで何してたん?」
「時間つぶし……」
「つぶしてからどこ行くつもりやったん?」
「○○公園と……」
市街地のハッテンバですね。某公衆トイレも予定にあったようです。
「男ひっかけか。小さすぎてやばいから歳は嘘言うてんのか。十三ではどちみちやばいけどな」
返事がないですね。
「まあええわはじめるか」
ちょっとは、凄みを出したつもりです。僕は、右手を少年のあごの下にひっかけるようにして、力いっぱい持ち上げました。
少年は何も言いませんが、苦痛と恐怖が顔に浮かび、僕の手首を細い手でつかみ、もがき、からだを揺らします。重いので左手も使いました。
ドアと両手で、少年の体重を支え、両足の指先が不燃絨毯から離れるかどうかの高さです。
「あ、や……!」
片足が大きく上がると同時に、そのうめきを聞きました。僕はあまり叩きつけるような感じにならないように、最初少年のからだを斜めに倒し、それから狭い床に投げ出しました。
口を拭い、片肘を床について僕を見ています。よだれでもこぼれたでしょうかそれとも口の中を噛んだか、それならすまないことをしました。恐怖というより、驚きかな彼のこの目は。
「いやとか聞こえたから……殺されるのいやなん? ええて言うたがな」
少年は黙っています。
「すぐはいややったん? ゆっくり、じっくり苦しいのが好きなん?」
「す……好きって言ってない……していいって……」
しどろもどろですね。また口を拭っています。
「ああ、俺の好きなようにしてええいうことやったな。……ほたらうつむいてもらおうか」
ほたら、から声を低くします。少年は素直に素速くうつむきました。僕は彼を放置して、自分のかばんを物色しました。
旅行の目的から、セックスやSMのおもちゃなんかありません。あるもので遊ぶしかないでしょう。さしあたり新品ほど残っているガムテープは使えます。それから荷物固定用のゴムロープ。
僕は彼の背で両腕をたばね、ガムテープを巻きました。そして尻にまたがらせてもらいます。僕は90kgくらいあります。もっと重いとよかったですがね。
そして後ろから、犬や猫をかわいがる手つきで首をくすぐってやりながら、話しかけました。
―――――
第四弾。イベント後のホテルで荷物整理してていろいろ考えたんですよね。一人で。男の子はいませんでしたよほんとですw
つらくてたまらないのでちょっとグチ書きます。そんなもん読んで一緒にブルーになりたくないって人は読み飛ばしてください。
絶不調。今日は絵も文章も手つかずでほとんど寝ていました。いっそ寝たきり確定なら精神的にはむしろ楽ですわ。重病の人には人の気も知らないでって怒られそうですがね。
寝たきりなら本読むか文章書くか絵を描くか、何かして死を待つのみでね。それはそれと思える。人はいつか死ぬんですし。
元気に動けるようになれば、したいことは山ほどある。復活の可能性十分だと歯がゆいことこの上ない。といっても七十八十なんて無理だし、頭も含めてそこそこ元気でいられそうな期間は十年そこそこかな。
退屈とか暇とかすることないとか、うらやましいというかむしろ恨めしい。動ける間に嵐のようにやりたいことやらなきゃ何のために生きてるのかわからない。退屈なんか感じてる暇ない。健康がほしい。
家か学校で何かあって鬱入ったか、まあそんな時、子どもだって「いつ死んでもいいや」ぐらいの気分になることは珍しくないものです。衝動的自殺って、小学校高学年から中学生に多いんですよね。何でそんな理由で、というような。それだけ不安定で脆弱な心を抱く時期なのです。
同性愛傾向に目覚めたとして、病気になるかもしれない、暴力犯罪に巻き込まれるかもしれないというリスクを理解しながら、たぶんですが、彼はハッテンバ、といわれるような場所を調べて、そこに行こうか行くまいか、ためらっていたくらいの状況か、慣れてるとすれば時間合わせでしょうね。あの場所で声をかけられるとは思わなかったでしょう。
殺すと言われてついてくる子がいるわけない? さて、それはどうでしょうか。
死を実感することは、今の人間という生物には大人にも難しいことです。リストカットなどという馬鹿げたマネを繰り返す人間がいるのは、医療が存在するからです。野生動物は骨折しただけでほぼ死ぬしかないのです。ケガや病気をどれほどの恐怖で回避しようとすることか。人間は骨折どころか、からだ半面にヤケドを負っても、サバイバルできることがあります。
本当の死の恐怖を人間が実感するのは、大ケガで流血したり、激しい痛みや意識を失いそうな発熱、呼吸ができなくなるほどの咳や、圧倒的な暴力に晒され、自らの肉体が実際に死に瀕するなどの、体験を待たなくてはならない。現代人は本当の死を得るまでの間一度も、それを味合わずこの世から消えていくことすら、あり得るのです。
例え僕の言葉がもしかしたら冗談ではないかもしれないと思ったとしても、少しは酷い目に合ってみたい自暴自棄な気分、自殺願望を抱くぐらいのダウン状態なら、こんな風についてくる場合もあるわけですよ。
親子ということにして、難なくチェックインしました。明日まだ祝日ですからね。疑われる由もない。ありきたりのビジネスホテルのツインですが、入り口の表通りが煌々としてるような場所のは、避けました。もしかしたら本当にやることになるかもしれないと思いましてね。
部屋に入りました。どういうわけかホテル洋室の部屋って、照明が暗いですよね。一般家庭のような明るい蛍光灯のついた洋室って、見たことがありません。
荷物が重くて汗びっしょりなんですよね。少年はそうでもないのですが、しかし彼を先に、入れるべきでしょう。
「先払いでシャワー浴びるか?」
僕の優しげな笑顔と穏やかな口調に対し、彼には失望感すら窺える気がします。それでものろのろ、背中を向けバスルームのドアノブに手をかけます。
「ここで脱げよ……」
僕は少年の首を後ろからドアに押しつけるように、手でつかみます。それから、こちらを向かせ両肩をドアに押しつけてやります。ちょっと怯えが見えますね。反応は鈍めですが、面白くなってきました。
手を離すと、少年は二枚のシャツを手早く脱ぎ捨て、一度両腕を下ろして僕を見ました。品定めでもして欲しいのでしょうか。売ったり、ハッテンバで誰かひっかけた経験とか、あるんでしょうかね。
バランスのいい肉体です。少年らしい皮下脂肪は全体に柔らかな曲線を残し、特に手首の微妙なくびれが、十三歳というのがほぼ嘘だと、僕に感じさせました。しかし胸、肩、腹筋のあたりは、すでに筋肉の走りが十分に読み取れ、生得的なものだけでなく、ちょっと鍛えたような感じも、漂っています。
僕のいやらしい目線の品定めに満足したか、少年はベルトのバックルに指をかけベルトをはずし、ジッパーの部分を左右に開き、ジーンズを下ろしていきます。ブリーフでした。腰のあたりは少し肉づきがよく脂肪も多めです。腿の内側、やはりなかなかなかの力強い太さと、健康な筋肉です。サッカーかなあ。
パンツを下ろしました。膝まで下ろして一度僕を見ました。性器は、ちょっぴり膨らんでいますね。何を期待しているのでしょうか。
「後ろ向いてみて」
僕はなんとなく、部屋のドアをちらっと確認してから命じました。彼はバスルームのドアに手をつき、尻をちょっと突き出してくれます。いいですね。しっかりした腰つきから、骨の下の部分に、微妙なくぼみ。日焼けが薄く白い尻です。
「入っていいよ」
少年は少し黙っていました。何もしないのが不満なのでしょうか。
―――――
本番は、これからですよ。ってことでPart3です。無理矢理系の短編ばかり組み合わせて短編集でデジケに出そうかなあ。
□更新告知
少年の声ダウンロードですが、全てのアイテムの紹介文、立ち読みサンプルとリンクしました。
□同人情報
「子ども部屋」のラフ案を全て書きあげました。今コミスタでとりあえずペン入れしていっています。タッチや効果が気に入らなければフォトショでイチからやり直す可能性もありますが、20枚近い挿絵ですし、コミスタの作業効率は捨てがたいものがあります。本が新書で絵が小さいので、主線はしっかりした墨で線が欲しいですしね。
お絵かきBBSにぽつぽつ試作ラフをあげています。
同性愛傾向に目覚めたとして、病気になるかもしれない、暴力犯罪に巻き込まれるかもしれないというリスクを理解しながら、たぶんですが、彼はハッテンバ、といわれるような場所を調べて、そこに行こうか行くまいか、ためらっていたくらいの状況か、慣れてるとすれば時間合わせでしょうね。あの場所で声をかけられるとは思わなかったでしょう。
殺すと言われてついてくる子がいるわけない? さて、それはどうでしょうか。
死を実感することは、今の人間という生物には大人にも難しいことです。リストカットなどという馬鹿げたマネを繰り返す人間がいるのは、医療が存在するからです。野生動物は骨折しただけでほぼ死ぬしかないのです。ケガや病気をどれほどの恐怖で回避しようとすることか。人間は骨折どころか、からだ半面にヤケドを負っても、サバイバルできることがあります。
本当の死の恐怖を人間が実感するのは、大ケガで流血したり、激しい痛みや意識を失いそうな発熱、呼吸ができなくなるほどの咳や、圧倒的な暴力に晒され、自らの肉体が実際に死に瀕するなどの、体験を待たなくてはならない。現代人は本当の死を得るまでの間一度も、それを味合わずこの世から消えていくことすら、あり得るのです。
例え僕の言葉がもしかしたら冗談ではないかもしれないと思ったとしても、少しは酷い目に合ってみたい自暴自棄な気分、自殺願望を抱くぐらいのダウン状態なら、こんな風についてくる場合もあるわけですよ。
親子ということにして、難なくチェックインしました。明日まだ祝日ですからね。疑われる由もない。ありきたりのビジネスホテルのツインですが、入り口の表通りが煌々としてるような場所のは、避けました。もしかしたら本当にやることになるかもしれないと思いましてね。
部屋に入りました。どういうわけかホテル洋室の部屋って、照明が暗いですよね。一般家庭のような明るい蛍光灯のついた洋室って、見たことがありません。
荷物が重くて汗びっしょりなんですよね。少年はそうでもないのですが、しかし彼を先に、入れるべきでしょう。
「先払いでシャワー浴びるか?」
僕の優しげな笑顔と穏やかな口調に対し、彼には失望感すら窺える気がします。それでものろのろ、背中を向けバスルームのドアノブに手をかけます。
「ここで脱げよ……」
僕は少年の首を後ろからドアに押しつけるように、手でつかみます。それから、こちらを向かせ両肩をドアに押しつけてやります。ちょっと怯えが見えますね。反応は鈍めですが、面白くなってきました。
手を離すと、少年は二枚のシャツを手早く脱ぎ捨て、一度両腕を下ろして僕を見ました。品定めでもして欲しいのでしょうか。売ったり、ハッテンバで誰かひっかけた経験とか、あるんでしょうかね。
バランスのいい肉体です。少年らしい皮下脂肪は全体に柔らかな曲線を残し、特に手首の微妙なくびれが、十三歳というのがほぼ嘘だと、僕に感じさせました。しかし胸、肩、腹筋のあたりは、すでに筋肉の走りが十分に読み取れ、生得的なものだけでなく、ちょっと鍛えたような感じも、漂っています。
僕のいやらしい目線の品定めに満足したか、少年はベルトのバックルに指をかけベルトをはずし、ジッパーの部分を左右に開き、ジーンズを下ろしていきます。ブリーフでした。腰のあたりは少し肉づきがよく脂肪も多めです。腿の内側、やはりなかなかなかの力強い太さと、健康な筋肉です。サッカーかなあ。
パンツを下ろしました。膝まで下ろして一度僕を見ました。性器は、ちょっぴり膨らんでいますね。何を期待しているのでしょうか。
「後ろ向いてみて」
僕はなんとなく、部屋のドアをちらっと確認してから命じました。彼はバスルームのドアに手をつき、尻をちょっと突き出してくれます。いいですね。しっかりした腰つきから、骨の下の部分に、微妙なくぼみ。日焼けが薄く白い尻です。
「入っていいよ」
少年は少し黙っていました。何もしないのが不満なのでしょうか。
―――――
本番は、これからですよ。ってことでPart3です。無理矢理系の短編ばかり組み合わせて短編集でデジケに出そうかなあ。
□更新告知
少年の声ダウンロードですが、全てのアイテムの紹介文、立ち読みサンプルとリンクしました。
□同人情報
「子ども部屋」のラフ案を全て書きあげました。今コミスタでとりあえずペン入れしていっています。タッチや効果が気に入らなければフォトショでイチからやり直す可能性もありますが、20枚近い挿絵ですし、コミスタの作業効率は捨てがたいものがあります。本が新書で絵が小さいので、主線はしっかりした墨で線が欲しいですしね。
お絵かきBBSにぽつぽつ試作ラフをあげています。
僕よりも古くからショタ小説で同人活動を継続されている作家さんの、現在継続中のシリーズ。
一冊目を、申し訳ないことにいただいてからだいぶ経ってから読ませていただき、内容のあまりの素晴らしさに、メール。イベント会場でも感想をお伝えしました。
一度も学校に通わせてもらったこともなく、実の母とその愛人に商品として利用され体を売り続ける日々を送る少年。特筆すべきは彼を買う大人達の醜悪さで、行為の残虐さが純粋な萌えよりも当方に微妙な澱を残す、決して気持ちよくは読めない物語。路上で絵を売る年上の少年が、彼の唯一の太陽となるか。絵を描く少年もまた親による虐待からの生還者だった……。
サイト開設初期、僕は親の児童虐待に関するニュース記事も、サイトコンテンツに取り込んでいました。
最近それをしないのは、いくつかの理由がありますが、主として加虐者である親の、その子への尊厳の認識や愛のなさによるものと思います。正直言いますが、今でも性的な要素のあるものは萌えます。実際の被害児がいても。けれどたいがいのニュースは不快で、萌えネタになりようもないんです。
少年愛を文章であれ絵であれ表現する人は、たいがい作品を通じて少年を愛し、奉っているものと思います。僕もそうです。虐待虐待の果てに少年を殺害していてもです。価値のないものを壊して何の意味がありますか。しかもフィクションでしかやれない行為であるというのに。
先述作品では、加虐者はこれでもかというほど醜く不快で(しかも現代的リアリティをもっています)、そのことにより主人公の少年の脆弱で哀れでかつ崇高で美しい存在を浮かび上がらせます。心揺さぶられる愛おしさです。そして不快なはずの加虐者の中に、ごくわずか自分に重なる部分を見つけ気持ちがゆらぐ。これがリアル少年愛者への問いかけかと思います。
しかしやはり、この作品も、作者はこれでもかというほど少年美を描き賛美しています。これは変わらない。
僕は大半が強烈なSM傾向を持つ作品でありながら幾度も少年と加虐者たる大人の恋愛を描いています。歪んだね。
これは身勝手な妄想であるかもしれない。あるいは危険なね。
一面タチが悪いかもしれないんですよね。読んでリアショタ大人であってもストレートに不快な存在の責め手の方が潔いかもしれない。
けれど僕は大人の方の主人公にかなり自分を投影してしてしまうために、僕自身が嫌いで不快でたまらない人間にはできないことが多い。無間の黒崎ですら僕なんですからね。
そういう人間は子どもからみれば不気味で恐ろしいだけで、愛など成立し得ないという意見は、もっともだし、それが普通の感覚でしょう。
しかし僕はあり得ると思っています。誰だってかつては少年だったはずです。僕自身は少年時代まさか殺されていいとか思わなかったでしょうが、時期によりますが性的いたずらくらい全然構わなかったです。子ども部屋の伸介くんくらいの立場だったら、あのくらい愛されたら、最初に殴られていようと犯されていようと、逃げようとも思わないでおっちゃんを好きになっていったかもしれない時期はあります。本当です。あの話はご都合主義なんかじゃないんです。
あの頃のさびしさややりきれなさや、大人への不信感を、大人になってから出会った何人かの少年の中にみて、時に響き合い交わって、物語が生まれているのです。実際にはお話みたいなことはできませんがね。でも自分がされてもよかったと思える程度のことはやってみたい願望はありますよ。それが互いの望みならね。しませんが。しませんよ(笑)
伸介君や駿君は純粋にいい子ですが、僕の作品には屈折した変な子も多いです。FTrainやPTSD2の子とか。BAR体験談塾講師にやられるみっち君、御堂の涌坂とか(少年時代が描かれます)。
これはね、僕の子どもの頃みたいに変な子でさみしがりやで、僕とちがって外見がかわいかったら(笑)、もう絶対愛さずにいられないという僕の願望が投影されているのです。実際にも出会ったんだ何人か……。
話戻しますけど、最初に述べた小説、リアショタの人は必読です。僕より古いショタ小説同人さんつったら、もう絞られますよね。シリーズが続いてるんで、まだ紙媒体で最初のから買えるはずです。今三巻目までで、もしかしたら次でも完結せず五巻になるかも、って読んで思いました。イベントで買うべし。
一冊目を、申し訳ないことにいただいてからだいぶ経ってから読ませていただき、内容のあまりの素晴らしさに、メール。イベント会場でも感想をお伝えしました。
一度も学校に通わせてもらったこともなく、実の母とその愛人に商品として利用され体を売り続ける日々を送る少年。特筆すべきは彼を買う大人達の醜悪さで、行為の残虐さが純粋な萌えよりも当方に微妙な澱を残す、決して気持ちよくは読めない物語。路上で絵を売る年上の少年が、彼の唯一の太陽となるか。絵を描く少年もまた親による虐待からの生還者だった……。
サイト開設初期、僕は親の児童虐待に関するニュース記事も、サイトコンテンツに取り込んでいました。
最近それをしないのは、いくつかの理由がありますが、主として加虐者である親の、その子への尊厳の認識や愛のなさによるものと思います。正直言いますが、今でも性的な要素のあるものは萌えます。実際の被害児がいても。けれどたいがいのニュースは不快で、萌えネタになりようもないんです。
少年愛を文章であれ絵であれ表現する人は、たいがい作品を通じて少年を愛し、奉っているものと思います。僕もそうです。虐待虐待の果てに少年を殺害していてもです。価値のないものを壊して何の意味がありますか。しかもフィクションでしかやれない行為であるというのに。
先述作品では、加虐者はこれでもかというほど醜く不快で(しかも現代的リアリティをもっています)、そのことにより主人公の少年の脆弱で哀れでかつ崇高で美しい存在を浮かび上がらせます。心揺さぶられる愛おしさです。そして不快なはずの加虐者の中に、ごくわずか自分に重なる部分を見つけ気持ちがゆらぐ。これがリアル少年愛者への問いかけかと思います。
しかしやはり、この作品も、作者はこれでもかというほど少年美を描き賛美しています。これは変わらない。
僕は大半が強烈なSM傾向を持つ作品でありながら幾度も少年と加虐者たる大人の恋愛を描いています。歪んだね。
これは身勝手な妄想であるかもしれない。あるいは危険なね。
一面タチが悪いかもしれないんですよね。読んでリアショタ大人であってもストレートに不快な存在の責め手の方が潔いかもしれない。
けれど僕は大人の方の主人公にかなり自分を投影してしてしまうために、僕自身が嫌いで不快でたまらない人間にはできないことが多い。無間の黒崎ですら僕なんですからね。
そういう人間は子どもからみれば不気味で恐ろしいだけで、愛など成立し得ないという意見は、もっともだし、それが普通の感覚でしょう。
しかし僕はあり得ると思っています。誰だってかつては少年だったはずです。僕自身は少年時代まさか殺されていいとか思わなかったでしょうが、時期によりますが性的いたずらくらい全然構わなかったです。子ども部屋の伸介くんくらいの立場だったら、あのくらい愛されたら、最初に殴られていようと犯されていようと、逃げようとも思わないでおっちゃんを好きになっていったかもしれない時期はあります。本当です。あの話はご都合主義なんかじゃないんです。
あの頃のさびしさややりきれなさや、大人への不信感を、大人になってから出会った何人かの少年の中にみて、時に響き合い交わって、物語が生まれているのです。実際にはお話みたいなことはできませんがね。でも自分がされてもよかったと思える程度のことはやってみたい願望はありますよ。それが互いの望みならね。しませんが。しませんよ(笑)
伸介君や駿君は純粋にいい子ですが、僕の作品には屈折した変な子も多いです。FTrainやPTSD2の子とか。BAR体験談塾講師にやられるみっち君、御堂の涌坂とか(少年時代が描かれます)。
これはね、僕の子どもの頃みたいに変な子でさみしがりやで、僕とちがって外見がかわいかったら(笑)、もう絶対愛さずにいられないという僕の願望が投影されているのです。実際にも出会ったんだ何人か……。
話戻しますけど、最初に述べた小説、リアショタの人は必読です。僕より古いショタ小説同人さんつったら、もう絞られますよね。シリーズが続いてるんで、まだ紙媒体で最初のから買えるはずです。今三巻目までで、もしかしたら次でも完結せず五巻になるかも、って読んで思いました。イベントで買うべし。
Secret Galleryにさらにいただきものイラストをアップ。Secret Roomにもいただきものイラストをアップです。
紛らわしいですが、前者は場所さえわかれば誰でも入れます。パスは目をさらのようにしても見えませんが入り口に書いてありますんで、見る方法はいくらでもあります。英語でも書いてあるんで外人さんも入れるはず。
後者は登録制です。違法ではありませんが実写があり、イラストはスカトロなどマニアック系、切断・流血などの残酷系を、一応区別して置いています。作品を下さる作家さんの意向にもよるんです。えっこの方こういうのも描くんだ、みたいなのもあるし、作家さんからすれば、実はこういう欲望もあるんんだけど……ってのもあるんですよね。
小説においても母子相姦のいただきものなんかあります。これもショタサイトに普通に並べにくいものですよね。
こうした、過激・マニアック・もしくは実験的なものがSecret Roomにあります。
さらにもう一点。売れ行き不振にぶーたれてるだけもなんなので、対策として「秘密の部屋」サンプルファイルを増強しました。
子ども部屋本編を知らない人には内容がわかりにくかった点、デジタルノベルは「文字好き」にはスケールが小さく思われがちな点。後者は友人の指摘ですが、一応テキスト量はサンプルファイルにあるのですよね。とりあえず中身をわかってもらうため、デジタル本のスクリーンショットと小説の立ち読み版を作りました。
無関係な四方山話ですが、最近香港の方とチャットしました。何度か話している方で、使うのはまあやむなく英語です。ガッシュベル大好きのオタ学生さんらしいですが、三次もいけるようで、しかもtorture kidnap連発な方です(笑)
僕がたまたまケント君のキャプをアイコンにしていたら、あなたのavatarはかわいいですね、などと食いついてきました。avatarはネットコミュニケーションにおける自分の化身を指しますね。向こうではメッセのアイコンもavatarみたいです。
で、日本のジュニアアイドル市場のことや、入手方法(日本国内では合法だし普通に買えるが、そちらならオークションとかどうですか、みたいな)を話していました。
さらに、「あなたは最近マルコ君にはまってるようですね」ときました。「私も自国の再放送であれを見ていましたが、あれにはセクシャルなシーンも拷問もありません」……いやまあそりゃそうやがな(笑) 裸ぐらいあるけど。
「彼は可愛いので本当なら道すがらkidnapされたにちがいありません。私はその先を妄想しています」
「はいはい、僕も全く同じで、こんな絵を描いてしまいましたよ」とマルコ君の汁絵を見せておきました。
「路銭が尽きてお悪いおじさんに仕事を紹介してもらったら売春を強制された場面です」
「私も悪いおじさんになりたいです」
……おあとがよろしいようで、まるっきり日本人と話してるのと変わらない会話の流れですね。二次も三次も普通に話ができる人なんで、今後も楽しめるかもしれません。ただ英語がねえ。やっぱりエネルギーいるし通じないことももちろんありますしね。
「日本語が練達になったら、小説を書いて(うちのサイトに)差し上げたいです」ともおっしゃってくれてるんで、仮にブロークンジャパニーズでも、それは僕が直せばいいことですからね。ガッシュの手を釘で打つ絵とか描いてたんで、持ってる世界は楽しみですw
紛らわしいですが、前者は場所さえわかれば誰でも入れます。パスは目をさらのようにしても見えませんが入り口に書いてありますんで、見る方法はいくらでもあります。英語でも書いてあるんで外人さんも入れるはず。
後者は登録制です。違法ではありませんが実写があり、イラストはスカトロなどマニアック系、切断・流血などの残酷系を、一応区別して置いています。作品を下さる作家さんの意向にもよるんです。えっこの方こういうのも描くんだ、みたいなのもあるし、作家さんからすれば、実はこういう欲望もあるんんだけど……ってのもあるんですよね。
小説においても母子相姦のいただきものなんかあります。これもショタサイトに普通に並べにくいものですよね。
こうした、過激・マニアック・もしくは実験的なものがSecret Roomにあります。
さらにもう一点。売れ行き不振にぶーたれてるだけもなんなので、対策として「秘密の部屋」サンプルファイルを増強しました。
子ども部屋本編を知らない人には内容がわかりにくかった点、デジタルノベルは「文字好き」にはスケールが小さく思われがちな点。後者は友人の指摘ですが、一応テキスト量はサンプルファイルにあるのですよね。とりあえず中身をわかってもらうため、デジタル本のスクリーンショットと小説の立ち読み版を作りました。
無関係な四方山話ですが、最近香港の方とチャットしました。何度か話している方で、使うのはまあやむなく英語です。ガッシュベル大好きのオタ学生さんらしいですが、三次もいけるようで、しかもtorture kidnap連発な方です(笑)
僕がたまたまケント君のキャプをアイコンにしていたら、あなたのavatarはかわいいですね、などと食いついてきました。avatarはネットコミュニケーションにおける自分の化身を指しますね。向こうではメッセのアイコンもavatarみたいです。
で、日本のジュニアアイドル市場のことや、入手方法(日本国内では合法だし普通に買えるが、そちらならオークションとかどうですか、みたいな)を話していました。
さらに、「あなたは最近マルコ君にはまってるようですね」ときました。「私も自国の再放送であれを見ていましたが、あれにはセクシャルなシーンも拷問もありません」……いやまあそりゃそうやがな(笑) 裸ぐらいあるけど。
「彼は可愛いので本当なら道すがらkidnapされたにちがいありません。私はその先を妄想しています」
「はいはい、僕も全く同じで、こんな絵を描いてしまいましたよ」とマルコ君の汁絵を見せておきました。
「路銭が尽きてお悪いおじさんに仕事を紹介してもらったら売春を強制された場面です」
「私も悪いおじさんになりたいです」
……おあとがよろしいようで、まるっきり日本人と話してるのと変わらない会話の流れですね。二次も三次も普通に話ができる人なんで、今後も楽しめるかもしれません。ただ英語がねえ。やっぱりエネルギーいるし通じないことももちろんありますしね。
「日本語が練達になったら、小説を書いて(うちのサイトに)差し上げたいです」ともおっしゃってくれてるんで、仮にブロークンジャパニーズでも、それは僕が直せばいいことですからね。ガッシュの手を釘で打つ絵とか描いてたんで、持ってる世界は楽しみですw


