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おもに少年愛と小説に関する雑記。エッセイとコラム
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昨日に引き続き洋画のショタネタ Abandoned
昨日知人から教えてもらったもう一本を紹介します。孤児院ネタです。
あと、昨日のAclaも、画像が見づらかったのでアップし直しています。興味のある方は再チェックしてください。

紹介記事
Abandoned
Young Aron finds himself abandoned at a bleak orphanage by his recently divorced and despondent father. The ultra-strict nature of the institution comes as a complete shock to the boy, and he must frequently endure beatings both from the staff and the other orphans. He finds solace in a trusted relationship with his young classmate Attila. And that special bond, which leads to his own sexual awakening, gives him the courage to lead his peers in revolt.

アーロンは妻を亡くし気力を失った父親に、ものさびしい孤児院に送られてしまった。極度に厳格な慣習は少年を打ちのめし、さらに教官と他の孤児達からの絶え間ない暴力にさらされてしまう。彼はクラスメイトのアッティラとの強い信頼関係にのみ、やすらぎを見いだすのだった。彼自身の性的な目覚めがもたらした特別な絆の力が、彼に仲間を反抗へと導く勇気をもたらしたのだ。

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海外映画のショタネタ Acla
もしかすると海外のネタに精通してる人には有名なのかも知れませんが。

映画Acla
Acla's Descent into Floristella (La Discesa di Aclà a Floristella)

解説文
Acclaimed, controversial account of a 12-year-old boy who is sold to work in underground sulfur mines by his destitute parents. After encountering child abuse and beatings, the boy decides to escape, unaware of the horrifying repercussions he and his parents may face. Features nudity, strong language and mature sexual situations.

賞賛と物議をかもした作品。貧しい両親に地下硫黄鉱山に売られ、働かされる12歳の少年を描く。虐待と暴力を受け、少年は彼自身と両親の上に降りかかるかもしれない恐ろしい自体を予想もせず、少年は脱走を決意する。裸体、暴力的なセリフ、濃厚な性的場面が特色。

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■通販についての送料などの改訂について
クロネコメール便が大変安価になったこともあり、以下のような改訂を考えています。
・商品代金3000円未満は80円均一
・商品代金3000円以上は送料無料
 完全送料無料も考えましたが、うちには100円200円の商品もありますし、それで80円自分持ちはきついです。それでこのようにしました。500円程度までの買い物で、メール便送料が160円になってしまうことはありませんし、1000円以上くらいの高額の注文の場合、160円の厚さになるでしょうが、80円分サービスする。3000円以上ならさらに、ということです。
 またこれは、クロネコメール便のみの対応です。局留、私書箱の場合、定形外郵便等でないとだめなので、この場合は従来通りの対応とさせてください。

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やばいかな・・・
 もしかしたら久々に鬱の波が来てるかもしれない。

 昨日、起きたら夕方で、その前の日もあらかたふとんにもぐっていた。つまり飯もまともに(三度三度はってこと)食っていないし、それでも、あまり切実な空腹を感じていないということ。
 以前行った友人の行動圏の銭湯に顔を出して、一番お気に入りの子はいなかったものの、楽しく遊んで帰ってきた。楽しいことを楽しいと感じられるうちは、まだ大丈夫だというのは経験上わかっているが……。
 得体の知れない不安がひどくて、久しぶりに抗不安剤に連続で世話になっている。
 
 そんなこんなで、イベント用の本を早めに仕上げたのは正解だったようだ。今の集中力では厳しいし、イベントまでの日数を考えると焦ってしまって、余計まずいだろう。

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目が
目が! 目が! って何かありましたな。
よしなしごと。
 目がひどく腫れている。毒になるようなものをみたわけではない。いや見た(銭湯とかでね)けど、まさかそのせいではないだろう。

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夜想のCD
 作りました。イベントで欲しいという方がおられても、もう紙の本の再販はさすがに無理ですから。
 中身はDL版と一緒です。ショタケに、数枚程度持って行きます。


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文章巷談 リアリズム
 俺の小説を、時々ほめてくださる人のよく言ってくださる言葉が「リアル」ということ。
 確かに、リアルということは意識している。けれど一般には、このリアルという言葉の認識も、かなり温度差があるようである。

 SFやファンタジーより現代恋愛ドラマがリアルか、といったら違う。小説におけるリアリティとはそういうものではない。だから俺の小説でリトルホーネット<夜想<土曜の順にリアルっていうことにはならない。
 リアルをそのように規定すれば、小説はリアルなほどに「夢のない」つまらないものになってしまう。

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ヰタ・セクスアリスと少年愛
 たまには日記ともリアルやテレビなどとも違うショタネタを。
 ヰタ・セクスアリスは、森鷗外の、性愛をテーマにした小説である。当時これを掲載した雑誌は、そのことによって廃刊に追い込まれ、この小説も長らくポルノグラフィか否かの論争の具にされてきた。しかしその内容は今見ればごくありふれた(過激さで言えばだ)もので、思えば遠くにきたもんだと思わされる。
 しかし明治四十二年と言えば、大正の退廃もそろそろ兆しも見えていたであろうし、女郎買いだって当たり前にあった。文学や政治の偉い人の世界がとんがっていただけで、きっとこの作品も、読者は熱く歓迎したものと思われる。

 そんな時代であるから、男色についての記述も、あるに違いないと思っていたら、やはりあった。しかも、主人公の少年が十一歳の時の話となっている。

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新刊情報です

 本文と、暫定版の表紙できちゃいました。早!
 ごらんの通り絵も自分で描きました。挿絵も三枚あります。と言っても無論、小説本ですよ(笑)
 私のレベルの技巧でどうこう、とか言い出すと、何につけ同人活動なんてできないと思うので、やっちゃいました。内容とのイメージの一致という意味では、自力に勝るものはないので、今回の作品の内容も、ある程度この表紙から想像していただけるかと思います。

 《あいつ》のマンションに通う六年生の丈司は、そのマンションの一階のエレベーターの前にうずくまる外国人の幼い少年と出会い、そのまま、《あいつ》の部屋に連れて行ってしまう。両親が不法入国者か何かで、帰るところもなく、日本語も話せない少年は、ずるずると《あいつ》の部屋に住み着くことになり……

 書いてるうちに丈司君に少し思い入れができてしまい、甘めのラストを選択しましたが、エロは、リアリティのある範囲でかなりきつめです。PRページは近日中にアップします。

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システムスピーカーきた!
 ていうかスピーカーはもう来ていて、今日やっと光ケーブルがw
 しかも、ネットで深夜配送状況見てて、今日の午前だと思って朝から待ち構え、ネットでまた朝、配達店にて配送作業中8:50。ふむ、間違いなく午前中着くな。朝飯買いにと郵便局行って15分ほどだけ家空けて帰って、11時にステータス確認まだ作業中、12時不在のため持ち帰り……何をう? 玄関の郵便受け見たら、不在通知9:22分。忍者かお前佐川急便はよう。紙入れたらステータスも更新しやがれ。

 で、接続したらまずは、攻殻機動隊SolidStateSocietyにて、その実力を確かめた。饒舌なセリフと派手なアクションという要素があり、新しいので頭から5.1ch用の録音がされているから、最初のテストにはもってこいだ。

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