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おもに少年愛と小説に関する雑記。エッセイとコラム
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カルテット~少年と獣たち Vol.1 情報ページアップ&デジケット販売開始
 昨日に引き続きお知らせ。
 サイトを更新して、しょたふる!新刊「カルテット~少年と獣たち Vol.1」の情報ページをアップしました。
 PC、スマホ、携帯それぞれ別ページですが、サイト入り口にアクセスしていただきますと、環境によって専用のページに自動ジャンプします。そこから同人誌コーナーにお進み下さい。

 さらに、デジケットさんの委託ダウンロード販売が、本日0時1分(笑)から開始されています。

コチラからどうぞ↓
[夢幻童] の【カルテット~少年と獣たち Vol.1】
カルテット~少年と獣たち Vol.1

 なお、デジケットのAndroid版は現在申請中です。後日DMMに登録して(うちはデジケット優先でよそは一週間程度はおいて登録します)、審査を通れば、iPhone版も出せます。

 ただ、パソコンとネット環境をお持ちの方はPC版の購入をお勧めします。スマホ用PDFとEPUB(リフロー可能なためどんな画面サイズにも対応可能)を同梱しているので、スマホでもタブレットでも、一本で楽しめます。


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カルテット~少年と獣たち 通販&ダウンロード販売開始!
 えらく遅くなりましたが、5/5しょたふる!の新刊、「カルテット~少年と獣たち Vol.1」の通販およびダウンロード販売を開始します。

通販はこちら↓
ELECTRIC MALL MUGENDO(PC、スマホ、ガラケー対応)

ダウンロード販売はこちら↓
MUGENDO DOWNLOAD(銀行振込、PayPal、電子マネー等対応、手動)
ダウンロードセンター(クレジットカード、電子マネー対応、ワンストップ自動決済)


 内容については、各ショップにて確認できる他、ここ最近のブログ過去記事でも紹介しています。
 ダウンロード版は、販売はPCのみですが、スマホ最適化PDF、EPUB3(縦書きルビつきリフロー可能な電子書籍フォーマット。画面サイズによって好みの字配り、文字サイズに調節できる)の3ファイル同梱です。

 委託販売については、デジケットを先行させます。申請は完了しています。

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しょたふる!参加しました
 5/5しょたふる!に参加しました。無事帰還致しました。当日はお買い上げ、お立ち寄りいただいた方々、お話できた方々、お世話になった方々、皆様に感謝申し上げます。

 簡単にイベントレポみたいなこと書きます。

 当日の朝は以前とは違うルートでPIOに向かいました。ただ合体スペースのSの自乗さんと一緒だったので、(地元の方なので)もちろん迷うことなく。

 サークル入場はピッタリ時間通りに始まり、新イベントということでのわずかな不安が払拭されました。その後も総じて順調で無難な運営ぶりで、よかったと思います。まあ主催はイベント主催どころか、同人でも一般でもイベントに関わったことのない方で、「ベテラン」のスタッフさんのサポートあってのイベントだったわけで、それほど心配はしてなかったですが。

 準備はいつもにも増して大変でした。何しろ九種類にも及ぶ頒布物。新規イベントなので全ての見本誌の提出が必要です。またスペースは机半分(90×45)です。本を並べるのもなかなか頭を使う。結局一般入場開始十分ほど前にやっと設営が終わり、トイレに走って戻ってギリギリです。

 一般入場も時間通り。なかなかの群衆が押し寄せますが、基本、うちには関係ありませんw 一般の方は売り切れ必至な人気サークルの本をまず確保しに行列に並びます。それが落ちついてからの勝負です。が、サイトやブログやPixivでのギリギリの告知のかいあって、ピンポイントで新刊「カルテット Vol.1」をほぼ中身を見ずに買って下さった方も数名。ありがたいです。
 人気サークルはだいたい壁際に配置されていたようで、うちの島、うちの背後のサークルさんのスペースは壁サークルのトイメンにあたり、けっこう大変そうでした。うちは助かりました。しかし行列の整理などはしっかりやられていました。

 客足が落ちついてまったりモードになるまで、一時間程度でしょうか。早いです。つまり好天の祭日のわりには、一般は少なめだったと言えるでしょう。去年のショタケットに比べれば確実に少なかったですね。一時半にはもう、閑散としていました。
 本の売れ行きですが、新刊は期待値の七掛け。でも旧刊が全年齢本も含め薄く広く売れたので、けっこうご機嫌さんでした。新規イベントということで、新しいお客さんに本を手にとってもらうことを期待して旧刊を八種類も持っていったわけですが、よかったです。

 総じてそつのない進行をされたイベントでした。一般の少なさは他イベントとの日程のかぶりや、新規で名前が浸透していないことなどいろいろあるでしょう。うまい棒の企画は、僕はいいと思いました。サークル案内の送付がギリギリだったもんで、そんなことやってる場合かよ、とも思いましたがw

 見本誌コーナーは、文章サークルであるうちには大きな意味のあるシステムです。絵と違い内容を知るには時間のかかる文章モノですが、売り子を目の前にして長時間の立ち読みはやりにくいもの。見本誌コーナーなら遠慮はいらないので、売り上げにつながるのです。そんなわけで残部が三部の本も見本誌をきっちり出したわけですが……。
 蓋を開ければ見本誌コーナーが狭く、本が乱雑に積み上げられています。本の扱いとしてもむっとするし、狭いから人だかりで落ちついて立ち読みもできない感じでした。300スペース募集で、集まったのは220サークル。キャパに余裕はあったはずです。また見本誌が大量に集まることは必至であるとわかっていたはずです。新規イベントなので全提出ですから。これがサークル案内の発送遅延に並んで、大きな不満でした。

 一方で、ゴミ収集をやってくれたのはよかった。自分で出したゴミはともかく、山のようなチラシを何で持って帰らなきゃならないの、っていうイベントも多いですから。

 まあ、ショタオンリーとして草分けであり歴史も長かったショタケットの、事実上後継イベントです。子どもの日のショタイベントはぜひ継続してほしい。来年があることを期待します。

 それから余談ですが、大阪でのショタオンリー、年一回で十分です。誰か企画してくれないかなあ。東京は遠い。最低ライン50サークル集まれば、一般の方も集まり、また東京と客層も違うと思うんです。誰かお願い。


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5/5しょたふる!に参加します 最終告知
 さて、明日は諸事情で更新不可のため、今日しょたふる!参加の最終告知をしたいと思います。

 何とか無事参戦できそうです。新刊も手持ちで持っていきます。

 新刊は「カルテット~少年と獣たち Vol.1」です。今回は宣伝ページが間に合いませんでしたので、昨日以前の記事を参照して下さい。

 既刊も持っていきます。

痴漢電車
シングルファーザーの育児ノート
STIGMA Vol.1 Vol.2
MaraSon Vol.1 Vol.2

 これらの本の情報はNIGHT LOUNGE5060(PC、スマホ、携帯ページに自動分岐)の同人誌コーナーをご参照下さい。

 また、変わり種で、

春は霧の向こう 全年齢バージョン オンデマンド版

 も頒布しようと思います。同タイトルのエロショタ小説(笑)を一般向けの小説として別ペンネームで書き直したものです。200枚の中編。ショタコン、少年愛の方なら、全年齢対象の描写とはいえ、ほのかな萌えを感じていただけるのではないかという作品です。

 新刊以外は少部数です。特に痴漢電車とシングル~。取り置きしてほしいという方は、メールフォームから明日中に連絡して下されば対応します。ただしまずないと思いますが、バッティングして本が足りなくなった場合は早い者勝ちということでお願いします。名前(HN、ニックネームOK)とほしい本だけ、書いてもらえればいいです。


 メールフォーム(PC、スマホ、携帯対応)

 スペースは理-21です。それでは、みなさまのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
 

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しょたふる!新刊「カルテット Vol.1」抜粋サンプル
 5/5しょたふる!新刊「カルテット Vol.1」のサンプルを掲載します。まずは序文より。内容の概要もわかるように書いています。

はじめに

 本作は主人公の大(ひろ)君に、ある子役君のイメージを投影して、彼がこんな役をやってくれたらいいのに、という妄想を起点に、書き始めました。三次元ショタが好きな方なら、たぶん誰かわかると思います。ただし、表紙絵を含めて本作は実在の人物のパロディではなく、オリジナルな虚構ですので、念のため。
 本当は5/5に全てを間に合わせたかったのですが、構想がふくらみ、長編の見通しとなった上に、四月に入り体調を崩して全く書けなくなってしまいました。最終的に、5/5しょたふる!には、Vol.1として主人公ら少年の幼年期から小二に上がって二人の少年が出会う直前までの物語の序章部分(といってもヌキどころは満載と自負しております)を発行することにしました。
 ここまで述べた通り、本作はストライクゾーン低めのショタコンさんにおすすめです。そうでない方もお試し下さい(笑)。次作以降少しずつSM、調教要素が強くなっていきますが、本作は(当社比で)ヌルめ。ただし少年の年齢の低さから背徳感漂い、性描写は濃厚です。お楽しみいただければ幸いです。


本文より抜粋。今回はできるだけコンパクトにしました。文体の変化にもご注目。

 1 父

 少年愛者が世間一般の立身出世を望むのは、いけないことなのだろうか。
 私と京香が別れることになったのは、ある意味、必然かもしれない。それなりの大企業の役員の愛娘で、その父も彼女も、少なくとも私の仕事ぶりには満足していたのだが。
 離縁の責任だって、どちらかといえば京香にある。結婚して二年も経たないうちに、他に男をつくっていたのだから。
 私と京香の間がセックスレスであったなどと誤解されては困る。結婚後一年で私達は男児を授かった。大(ひろ)と名づけた。将来の出世後も、恥ずかしくない名前だと思って。

 大はかわいかった。私は忙しい仕事の合い間を縫って京香よりもはるかに彼を溺愛した。おむつを替え、風呂に入れ、土日には公園や動物園に連れだした。何となく私に似てばかりいる彼を、私の真似ばかりする彼を、京香が今一つ愛せなかったのは無理からぬことだ。
 大の愛らしさは、こましゃくれた、あるいは美形候補生の子役などにはないものだった。肌の色こそ私と違って(京香に似て)白かったが、太い眉や、やぼったさ、丸顔に、私の子どもの頃のような昭和の香りがした。仔犬のような、ぬいぐるみのような愛らしさだった。こう言うと、まるで私が幼時、特別かわいかったようだが、それは違う。昭和の時代に昭和の香りなど意味がなく、私は凡庸でやぼったかっただけである。大の愛らしさとて、クラスで一番というわけでもないだろう。その、どこにでもいそうな、それでいて得がたいかわいらしさがいいのだ。



 私が大のおむつ替えや入浴を買って出たのは、家事や育児を妻と応分に分担しようなどという、流行りの偽善とは全く異なる理由からだった。そう、私は少年愛者だ。

 自分の子の大を性的な意味で愛おしいと感じるなど、想像もしなかった……


 ぬるめの湯の中で全身をマッサージしてやった。私の大人の指とて、湯の中では少しは柔らかくなる。柔らかな頬、首筋、時にわきの下をくすぐって反応を楽しみ、乳首を揉み、腹部を優しくつかんで、幼く小さな突起物に手を伸ばし……


 三歳になった大は、自分からも動くことができた。私は彼が笑顔で私に頬ずりし、舌を絡め合うディープキスをしかけてくるように育てた。


 まず私が布団の上にあぐらをかき、すでに斜めに反り上がり勃起した私のペニスをまたいで押さえ込むように、大が私と向かい合わせに足を開いて座る。行為は二人のキスから始まる……


「大もして」


「でも大も気持ちよくなる?」


 私は大の三歳児にしてはしっかりした太ももを開き、肛門のひくつきをも観察しながら、幼い突起に吸いついた……

「あはっ、あはっ」


「やめた方がいいかな?」

 2 翔
 
 ぼくは一年間だけ私立の小学校にかよっていた。
 ようちえんも私立だった。あそんでばかりじゃなくて算数や国語や、英語の時間もあった。でも全ぜんむずかしくはなくて、ぼくには絵本をよむのと変わらなかった。ぼくだけじゃなくて、みんなすききらいはあっても、そんなにむずかしいとは思っていなかったと思う。うたが大きらいな子だっているんだから。
 ぼくのおじいちゃんは、何だかえらい人らしい。あまり会うこともしゃべることもないけど、ぼくにもえらい人になってほしいらしい。
 小学校に上がったら、ぼくには家ていきょうしの先生がついて、ダンスとピアノを習うことになった。ぼくがやりたいとかやりたくないとか、あまりえらばせてもらえなかった。でもおじいちゃんがやっていたという剣道とか運動はあまりすきじゃないといやがったら、ダンスになった。れん習が終わると汗びっしょりになるから、ダンスでも運動になると思った。


 ぼくには、ようちえんのころから、人に言えない変なくせがあった。はだかになることだ。さいしょはおふとんの中でパジャマもパンツも全部ぬいだら、なんだか気持ちよかった。さいしょ、どうしてそんなことをしようとしたのかはおぼえていない。
 それから、夜中に、はだかのまま、お外を歩くようになった。これははじめから、いけないことだとわかっていた。見つかったら変に思われて、おこられて、けいさつかびょういんに連れていかれる。


 ぼくは夜中になると、ランドセルにせいふくをきちんとたたんで入れて、すっぱだかにくつとくつ下だけをはいて、外を歩いた。外がさむくてもあつくても(夜だから夏でもそんなにあつくはならなかったけど)、冷たかった体が全体、内がわからポーッとあたたかくなって、おちんちんは、家ていきょうしの先生にさわられている時ににたむずむずしたかんじから……


 3 大(ひろ)

 ぼくにはお母さんがいない。死んじゃったわけじゃなく、今はたぶんお父さんじゃないだれかと、けっこんしている。
 でもぼくは全ぜんさびしくなかった。急にお母さんがいなくなっても、ちっともショックじゃなかった。ぼくにはやさしいお父さんがいるから。


 小学校に上がるまでは、それはぜったいひみつにしなければならないことだとはよくわかっていなかった。
 ぼくが記おくにあるころにはもう、お父さんとぼくはよくキスしていた。外でのキスと家でのキスが全ぜんちがうのはわかっていて、家でのキスの方がぼくは好きだった。くちびるとくちびるを合わせて、お父さんの舌がぼくの口の中に入ってきたらそれをなめて、ぼくも舌を押しこむ。二人ともすっぱだかでだき合いながらする。お父さんのにおいは大人のにおいで、他のおじさんでも大人のにおいがするのかもしれないけど、ぼくはお父さんのにおいが好きで……


 お父さんは、「また、新しいことをしてあげるからね」と言った。ぼくはどきどきした。
「おふろでやるんだけど、ちょっとじゅんびがある。はだかになって。よし、じゃあこのタオルの上で四つんばいになって」


「いくよ、じっとしてて」

 おとうさんはぼくをあお向けにして、一回おふろのお湯をかけ、体をあたためてくれた。それからキスして(ぼくも舌を出した)、からだをなめまわして……


 A5 32P 表紙カラー 本文モノクロ 挿絵なし プリンタ印刷本 予定頒価は300円(仮)です。

 スペースは「理-21」です。既刊も少部数持っていきますがその辺は最終告知で。



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久々です 5/5しょたふる!に参加します
 超久々です。Twitterがあると、ついついブログがおろそかになりますね。それだけではなく、ちと四月に入ってからは体調も悪かったりで、文章も書けないし、なかなか大変でした。

 5/5しょたふる!の参加はだいぶ前から決めていて、新刊「カルテット~少年と獣たち」を出す予定でした。

 これが体調不良もあり、全然間に合わない。一時は東京まで出張して新刊ゼロもあり得る状況でした。
 ごく最近、ちょっと動けるようになりましたが、構想が長編化していた「カルテット」は、間に合いもしないし、仮に書けてもコピーで出せる分量ではありませんでした。そこで、15000字の時点で話を切って、「Vol.1」として、プリンタ印刷本で出すことにしました。

表紙はこちら



本編抜粋サンプル(Pixiv)
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2294654

↑本編サンプルは明日にでもブログにも掲載します。

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3/3のボイコン参加のお知らせ&新作「カルテット~少年と獣たち」
超久々のブログ更新になります。

3/3 大阪「ボイコンVer.3.0」に参加します。
リンクはPC版公式ページに行ってますが、ご覧の通り、大変こぢんまりとしたイベントとなっており、僕の方も新刊は間に合いませんでした。何しろずっと不調でして。あえて言えば、STIGMA Side-Koichi Vol.2(各ページのトップからPC、スマホ、ガラケーの同人紹介をご覧下さい)が関西初売りになります。

この他、STIGMAのVol.1はもちろん、MaraSon、あと痴漢電車にシングルファーザーの育児ノートあたりを、一個の箱に入る範囲で持っていきます。

現在執筆中の新刊の仮タイトルは「カルテット~少年と獣たち」、小二というタルショタ少年二人と、いけないオヤジふたり(たぶん教師と片方の父親)の四人の、四視点がころころ切り替わりながら進み、当然語り口も大人は大人、少年も性格の表れた一人称とします。
 登場人物の一人は、大と一文字で「ヒロ」と読み、僕のあるごひいきの子役を強く意識したキャラクターです。モロにそのままの名前では出せませんのでw でも三次元子役のファンの方にはすぐわかるでしょう。挿絵は基本、なしですので、そっち方面でイメージを壊すことはないようにします。
 かなり長くなりそうなのが、今回のイベントに間に合わなかった理由です。大くんについても、子役の役(笑)、で登場するわけではなく、こんなシチュのこんなキャラ、演じさせてみたいな、という僕の欲望の産物となっています。
 しょたふる(5月)に急遽参戦する可能性がある他、デジタル先行になるかもしれません。エロさは保証しますが、ふ……大君のキャラ解釈については、当然違和感を感じられる方もおられると思います。それでもお楽しみに(笑)

追伸:
イベントでその他の既刊を欲しい方はメールフォーム等を使って予約して下さい。基本、通販可能なものはもっていけます。2/31までにお願いします。ニックネームと欲しい本、あと、できれば何時頃に来れそうか、お知らせ下さい。

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STIGMA Side-Koichi Vol.2 ブロまぐ発行開始&Google nexus7(32GB)買いました!
 表題の通り、Google Nexus7(32GB)買いましたWifiモデル。店舗売りになってもあまり値下げの期待できない機種だろうと思って、Google PLAYから直接。日本時間29日深夜に注文し、11/2の夜に受け取れました。



 こんな感じです。昔のPDAを思わせるサイズで、iPad miniよりは重いですがとても軽く、大きさも電子書籍を読むなどにはベスト(iPadはいささかでかいし重いです)で、使い勝手もよさそうです。あと知らなかったのですがGoogle Playで使えるチャージが2000円分最初から入っています。知らなかったので得した気分です。しばらくいじるだけでも楽しみな、はじめてのAndroidの世界です。


 それから宣伝w

 遅れましたが「STIGMA Side-Koichi Vol.2」のブロまぐが完成しました。これは有料課金のブログで、ポイントを買う形式ですが、クレジットカードや電子マネーが使えます。章別課金なので章の頭は無料で読め、一部の章は無料でよめるのはe-bookと同じ。
 とても残念なのは今時スマホ向きのスキンを持っておらず、PC向け表示になってしまうことですね。おもにガラケー、フィーチャーフォンの方向けのコンテンツです。

STIGMA Side-Koichi Vol.2 目次と概要

↑こちらからどうぞ

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STIGMA Side-Koichi Vol.2 ダウンロード販売拡大のお知らせ
 今回は完全に宣伝です。
 
 「STIGMA Side-Koichi Vol.2」が、DMM.comとDLsiteで発売になりました。

DMM.com PC版
DMM.com iPhone版
DMM.com Android版

DLsite PC版
DLsite スマホ版

 以上のリンクからどうぞ。近々サイトからも直行できるようにします。
 なお、スマホ版リンクから買えるものは、スマホから直接買えるというお手軽さがありますが、ウチのPC版にはEPUB版とスマホ最適化PDF(ベストマッチはiPhone4)を同梱していますので、ネット+PCの環境のある方はPC版の購入をおすすめします。

 それから今、DMMはバーゲンをやってるんで、ちょっと安いです。デジケットでもポイントはつくんですが、10%オフなんで、高い作品だと差がつくと思います。一度ご覧になってみてください。


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新刊[STIGMA Side-Koichi Vol.2」e-book発行開始
ほとんどタイトルの通りです。

通販、DL販売についで[STIGMA Side-Koichi Vol.2」のe-bookを発行します。

レジまぐe-book

 これは主にガラケーの方をターゲットにしたコンテンツで、横書きですがしおり機能や挿絵も入ります。ダウンロード販売ではスマホ以上の方しか読んでいただけないので導入しました。現在はスマホにも対応し、自動的にスマホ最適化されたビューになります。

 購入はレジまぐポイントというのを使うのですが、これはクレジットカードは電子マネー、銀行振込でも買えます。

 賞の頭は無料で読め、無料の章もありますので、パソコンの方ものぞいてみて下さい。

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